みなと子育ての集い~子どもたち元気いっぱいです~
第4月曜日10時から12時まで湊地域会館にて行われる「みなと子育ての集い」は、ここ最近参加する子どもたちもママたちも少しずつ増えてきています。子どもたちは元気いっぱい、声がこだまし、会館の演台に立ってめいいっぱいジャンプしています。今日はおやつのプレゼントがあり、子どもたちも大喜びです。
7月は23日、8月は27日、9月24日です。是非、湊地域会館(老松町公園横)にお越しくださいませ。
第4月曜日10時から12時まで湊地域会館にて行われる「みなと子育ての集い」は、ここ最近参加する子どもたちもママたちも少しずつ増えてきています。子どもたちは元気いっぱい、声がこだまし、会館の演台に立ってめいいっぱいジャンプしています。今日はおやつのプレゼントがあり、子どもたちも大喜びです。
7月は23日、8月は27日、9月24日です。是非、湊地域会館(老松町公園横)にお越しくださいませ。
6月20日、緑ヶ丘集会所で ふれあいサロン神石が行われ、朝の雨のやみ、20人の方が参加されていました。今月は、神石校区在宅ボランティアやすらぎさんや校区の役員さんの計らいで、たなばた飾りを行いました。みなさん、七夕に願いをこめて、願い事をかいたり、飾りを作ったり、たくさんの飾りや願いをつるした笹が完成しました。七夕は校区内の街かどケアホームまなかで掲示されています。
今日は、6月から赴任した堺第4地域包括支援センターの看護師さんが主導で歌や体操を行っていただきました。今回、社協堺区事務所職員と一緒に企画を行いました。地域の方に和やかな雰囲気にでき、とてもよかったコラボレーションとなりました。
浅香山校区自治連合会 福祉部会では、昨年度から第3月曜日13:00~浅香山地域会館にて、写経教室を行っています。地域の方が、写経を行うことで、認知症予防にもなるし、手のリハビリになるし、気持ちも和らぐし、たくさんの方に地域活動に参加できるのではないかという意見があり、始めたそうです。
今日も20名を超す参加者がこられていました。みなさん、熱心に取り組んでいます。100枚たまると高野山に拝みにいきたいとみなさん、一体となって取り組んでいます。




浅香山校区では写経教室だけではなく、俳画や詩吟などの教室を行っています。教室の口コミもあり地域会館を校区の方も認知されてきて、利用されている人も増え、地域活動に関心を持っていただいている方も増えてきていると伺いました。
写経教室 第3月曜日 午後1時より
詩吟教室 第2月曜日 午後1時より
俳画教室 第1・3金曜日 午後1時より
浅香山地域会館でお待ちしております。

三宝小学校の道路沿いで活動されている花の手入れや植樹活動されていることみなさん、ご存じですか。年に20回ほど、地域の方が活動されています。
そもそも活動のきっかけは、10年ほど前に当時の小学校の校長先生が、子どもたちも高齢者も小学校で憩えたらと思い、地域の方にお話があったそうです。
小学校入学時期には、チューリップの花が満開になり、入学する1年生や保護者たちにも暖かい雰囲気になり、とても好評です
こつこつと活動を続けることで、今では、子どもたちだけではなく、三宝小学校の沿道の花を見る地域の高齢者楽しみになり、憩いの場になっていることを教頭先生から教えていただきました。
今日は、社協だけではなく、学校や小学校PTAからの取材があり、校区としても高い関心を持っていただいていることを感じました。
校区と花のボランティア活動つながりが、校区のまちづくりに大きな効果をもたらしている実感を抱きました。




5月25日、大仙地域会館にて健康づくりのつどい行われ、多くの高齢者が来られていました。お食事前に、保健センター保健師、堺第4地域包括支援センター職員より、健康に関して、校区の役員さんより、舌の味覚についてお話のあと、民生委員長さんによる手話コーラスをみんなで、行いました。歌は四季の歌です。民生委員長さんは、校区でも手話コーラスを行っていて、大仙学区文化祭でも校発表を行っています。皆さん、熱心に手話覚え、歌にあわせて、行っていました。





6月24日(日)に関西大学堺キャンパスで行われたキャンパス祭に、「エールdeさかい」が出張出展しました。「エールdeさかい」は、堺区の作業所ネットワーク・エールdeネットが運営する堺区障害者作業所の啓発イベントとして、毎月堺市役所を会場に開催されています。関西大学キャンパス祭への参加は今年が2回目。市役所での取り組みに興味を持った関西大学の先生からお声かけいただいたことがきっかけで参加させていただいています。


Tシャツ、ストール、便せん、マグネットなどの作業所授産製品を作業所メンバーのみんなが声を張り上げて販売しました。一番人気は5枚100円のぞうきん。お買い得品として、他の製品の販売にも貢献しました。

また、この日、ラーメンを売る移動販売車を見かけました。大阪市住吉区の(社福)ライフサポート協会が、堺市のラーメンチェーンべらしおフードの協力を得て、毎週火曜日に関西大学にて販売しているとのことで、こちらも多くのお客さんを集めていました。
錦西校区では、今年度から校区の方が集え、気さくにお話しできるように願い、校区ボランティア“いちょう”のメンバーさんを中心にふれあい喫茶をはじめ、オープン初日にお伺いさせていただきました。
地域の方の広報活動もあって、50人を超す方がこられ、大盛況。「もっとお母さんたちがきて、子育ての悩みや悩みをお話しできたら、いいですね。」といちょうのメンバーさんはお話していただきました。
喫茶 いちょうの次回は、8月23日(木)10:00~12:00錦西コミュニティセンターで行っています。是非お立ち寄りください。
5月22日の安井地域会館で行われたいきいきサロンでは、カラオケ大会が行われ、歌に自信のある高齢者の方がたくさん出演され、歌唱されました。
最後は主任児童委員さんが特技の日本舞踊を踊り、優美な気分になりました
参加者から「近所のお友達や民生委員さんとのあたたかいふれあいがお気に入っています。いきいきサロンやにぎわいサロンで健康について教えていただき、私の生き甲斐になっています。もっとサロンでお友達を増やしたい。」と話していただきました。
安井校区のいきいきサロン6月は来週の火曜日の26日、13:30~安井地域会館で行います。お待ちしております。
5月19日にいこいの森会館にて行われた市校区のふれあい昼食会では、ふれあい喫茶“市ちゃん”や子育てサークル“ぽっぽちゃん”で主に活動しているボランティアさん一同で100万本のバラの寸劇を行い、参加されたお一人暮らしの高齢者の方に大好評でした!
曲にあわせて優雅におどりながら、手で持っている花が倍に増えるマジックも取り入れながら、花が増えたときには「きれいやね~」という声もあり、一人一人ができるボランティアを大いに発揮した寸劇でした。
寸劇の前では楽しい会話をしながらお弁当を食べ、堂面さんの舞踊があり、そして寸劇で楽しんだあと、最後に歌った「幸せなら手をたたこう」では参加者も立って踊るなどして、参加された高齢者のみなさんもとても楽しめることができました。
5月18日少林寺地域会館で行われた健康教室では、認知症サポーター養成講座が行われ、泉ヶ丘にある高橋クリニックの看護師 大槻洋子先生にお話ししていただきました。
皆さまがご存じのとおり、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指して、認知症の人と家族への応援者である認知症サポーターを全国で養成しています。現在、堺市でも約3000人の認知症サポーターが養成されています。
大槻先生は、看護師という立場から認知症の方との接し方を中心にわかりやすく、お話しされ、参加されていた方も親身になって聞いておられました。