活動紹介パネル展示
本日より北区役所をお借りしまして活動紹介パネル展示を22日まで実施しています。
今年度の団員募集やヤングサンタスタッフの募集についても掲示しています。
土曜日曜も見られますのでお時間のある方はぜひ会場まで。
21日には事務局担当者が会場で事業に関するご質問等にもお答えさせていただきます。
本日より北区役所をお借りしまして活動紹介パネル展示を22日まで実施しています。
今年度の団員募集やヤングサンタスタッフの募集についても掲示しています。
土曜日曜も見られますのでお時間のある方はぜひ会場まで。
21日には事務局担当者が会場で事業に関するご質問等にもお答えさせていただきます。
インターユース堺2024年度総会が開催されました。
コロナ禍も一段落し、今年度は以前のように会場開催としつつ、議事進行は事務局が行う方式で時間短縮を図るという、新形式で試行させていただきました。
議事内容についてはいずれの議案も賛成多数で承認をいただきました。
総会での承認を受けて新カリキュラムでの団員活動のための募集が5月からはじまります。また、同時進行でヤングサンタスタッフの募集も行います。
詳細はまた後日、このブログで発表させていただきますので、お楽しみにお待ちください。
コロナ禍を超えて2019年以来4年ぶりの「ヤングサンタ」の家庭訪問が復活しました。
「復活」とはいうものの運営側も「久しぶり」過ぎてアタフタしながら、またメンバーもほとんどが初めての参加という中ではありましたが、IYSとしても「リハビリ」を兼ねて、少なめの人数で、少し規模の小さい状態で実施させていただきました。
トナカイさんも大忙しです。
限られた時間の中ではありましたが、お子さんたちだけでなく、サンタさんにも楽しい時間を過ごさせていただきました。
来年にはもっともっと盛大に!をめざしてまいりたいと思います。
参加いただいたスタッフ、ご協力いただきましたご家庭の皆様に心より感謝申しあげます。
サンタさん宛てにお手紙までいただいちゃいました。
2月9日に中学校、21日に小学校からお招きを受け、生徒さんたちを対象に授業をさせていただきました。
中学校では台湾についてお話をさせていただきました。
小学校では2年生ではモンゴルの「スーホの白い馬」という物語について授業がありますのでその世界観について、普段はあまり見ることのできない現地の人の生活の様子などを、写真や動画を使ってお話させていただきました。
この3年ほどの間困難であった海外交流ですが、今回の授業をきっかけに海外に興味を持ち、異文化理解と多文化交流に大きく羽ばたいていってくれたらと思います。
過日から何度もお知らせをしておりました、9月19日の「人権フェスタ」は、台風の接近により、中止となりました。
楽しみにしていて頂いた方々にはまた次の機会によろしくお願いします。
9月19日、「人権フェスタ」の会場でIYSが「バルーン教室」をやらせてもらいます。
お暇な方は「お手伝い」でも「参加者」でも結構です。顔出ししてみてください。
とりあえず、「何か」は作れるようになります。
インターユース堺2022年度総会が開催されました。
今年度総会は、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、書面審議との併用で参加者を限定して実施しました。
2022年4月8日現在の会員有資格者数の、個人81名、団体24のうち、出席者18名、書面表決書提出19者、委任状提出29.者で、会員数の過半数となり、インターユース堺会則第15条第2項の規定により総会として成立。いずれの議案も、賛成多数で承認をいただきました。
出前授業に行ってきました。
インターユース堺では、堺市を通じて「堺市生涯学習まちづくり出前講座」に「外国の地で気づいたこと」として登録をしております。
本日は市内小学校からお招きを受け、2年生の生徒さんたちを対象に授業をさせていただきました。
小学2年生ではモンゴルの「スーホの白い馬」という物語について授業がありますので、普段はあまり見ることのできないモンゴルの姿や、現地の人の生活の様子などを、写真や動画を使ってお話させていただきました。

「密」に気を付けて、短時間で交代しながら「お土産品」を見ていました。
今回は3クラスを持ちまわってでしたが、どのクラスの皆さんも真剣に聞いていただいて、楽しく授業をさせていただくことができました。
コロナ禍で、海外との交流が困難になっていますが、今日の話をきっかけに海外に興味を持ち、異文化理解と多文化交流に大きく羽ばたいていってくれたらなぁと思います。
追伸:小学生のみんなは、エネルギッシュでパワフルです。「コロナなんかに負けないぞ!」という「強い生命力」をいただいたような気がします。
ヤングサンタ2021、前年に引き続き「オンライン訪問」しました。
昨年にも増してかなり「あわてんぼうなサンタさん」ですが、ご協力いただいた家庭の皆さんとともに、楽しいひと時を過ごさせていただきました。
コロナ禍により打ち合わせもほぼオンラインで、メンバーが集まったのは本番一週間前という、通常では信じられないような状況も、みんなの思いはただ一つ。
「コロナ禍の中、ガマン、ガマンの一年、せめてクリスマスを楽しんでほしい。そのお役に少しでもなれたら・・・」
限られた器材と人数ではありますが、そこは熱意と工夫で乗り切り、子どもたちではなくスタッフの方が、より楽しんでいたようです。(笑)
でもやっぱり、「子どもたちとの触れ合い」に勝るものはありません。
来年こそは「サプライズ訪問」できますように、みんなで感染対策を誓った一日でもありました。
最後になりましたが、ご協力をいただいた各家庭の皆様、ありがとうございました。よいお年をお迎えください。