ぱれっと【2/13(土)堺市手をつなぐ育成会とのコラボセミナー】


この日、堺市手をつなぐ育成会とコラボのzoomセミナーを開催しました。

テーマは「障がい児の思春期・性教育」

障がい児の保護者として、知っておきたい、たいせつな話

「心が生きる性教育」~こころとからだの主人公に~

講師には千住真理子先生をお迎えいたしました。


千住先生のお話はとてもわかりやすく

我が子の「性」について、どう進めてよいのかわからない保護者の方に、とっても強い味方です。

自分の身体は世界に1つしかない、自分のだけのもの

大切に大切に守らなければならないもの

「絵本」の紹介や布で作られた性器、エプロンを用いての子宮の仕組みなどを

とても分かりやすくお話しくださいました。


性教育・・というと、つい逃げがちですが

やはり親がまず基本の考え方をしっかりと勉強しておくことが大切ですね。

セミナー中のようすです。


==感想より抜粋、紹介します。=

●先延ばしに考えないようにして過ごしてきましたが、性教育の大切さを知りました。

●肩の力を抜いて受けることが出来ました。

●重度の障害があっても、拒否、怒りを表現できてきているので、絵本なども用いながら、あきらめずに本人に伝えていこうと思います。


この日は、zoomの対応をぱれっとが、セミナーの進行などを堺市育成会が、担当。

セミナー終了後、育成会役員さんと千住先生で談笑!

会話が弾み、いろんな質問が飛び交いました。

笑顔で性についてお話しできるのは、とても良いことですね。

先生のやさしさに包まれ、お得感たっぷりの時間になりました。

堺市育成会の皆さん、お疲れさまでした。

千住先生ありがとうございました!




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ぱれっと【2/9(火)特別編:ゆるりメンバーと・・】


2か月に1回開催の ゆるりの日♪

ぱれっとでは、プログラム中止をしていますが

この日は、1年に1回のゲストをお招きするスペシャル回の準備をしていたので

少人数の相談対応として、開催しました。

3名の参加がありました。


ゲストは昨年に引き続き、堺市発達障害者支援センター アプリコット堺の中條淳博さん。

臨床心理士として、発達障害の当事者さんやご家族の支援に携わっておられます。
(アプリコット堺についてはこちらをご覧ください → http://www.hannan.or.jp/apricotsakai/




中條さんが、参加者のお子さんのことを丁寧に聞きながらお話を進めてくださったので、

親子のそれぞれの複雑な思いやがんばりを、お互いに感じられた時間になりました。





参加された方の感想です。
「みなさんの話が聞けて楽しかったです」
「私だけじゃないって思えるだけでも気持ちが楽になりました」


また、不登校を経験された高校生や成人の方の事例から

利用可能な社会資源について教えていただき

まだまだ遠い将来のことではありますが、

ちょっぴり希望が持てたのではないでしょうか。



最後に紹介していただいたことばを胸に、今一度ねばっていきましょう!

不登校支援の目標は

「再登校」ではなく、「どうすれば元気になるか」。

そのために、「見守る。一緒に手探りする」(斎藤環先生)







次回のゆるりは4月13日㈫です。

初めてのご参加もリピーターも大歓迎ですよ。


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地域支援【1/30(土)あい・ふぁいる活用セミナ-】

今年度最後の「あい・ふぁいる活用セミナー」を開催しました。

時間になっても来られない方にご連絡してみたら

オンラインセミナーと勘違いされていた他府県の方だった!

というハプニングもありながら、2名の方がご参加されました。


前半は「あい・ふぁいる」について説明させていただき

後半は記載&トークタイム♪


「あい・ふぁいる」のシートは

「すべて書かなくてもよい」

「その子に関わる資料をどんどんファイルしよう」

「写真もぜひ!」というポイントをおさえ・・・

記載は、この日も「生い立ち」のシートをやっつけよう!とがんばりました。


「生い立ち」のシートは、誕生~5歳頃までの発達の状況をまとめるものですが

母子手帳から記録を拾い出すのがややこしい。

また、この時期に子どもの問題に気づいた人という人が多く

当時のつらい記憶がよみがえってくるのも、しんどい。

なので、セミナーの場で、勢いで仕上げるのも得策かも・・(笑)


お二人とも春からは小学校、中学校と

それぞれ次のステージに進まれるとのことで

心配なお気持ちなどを話されました。

「あい・ふぁいる」の「引継ぎ事項」シートもうまく活用できればいいですね。


参加された方の感想です。

「参加したのを機に、面倒な部分を記入していこうと思います。

インデックスありがとうございました。」

(ぴーすでは、年代別シートをわかりやすく区切るインデックスを差し上げています

「あい・ふぁいるの書き方だけでなく、その活用方法もわからなかったのでセ

ミナーを受講できて良かった。

もうすぐ卒園なので、保育園の先生にも書いていただけるようお願いしようと思います。」


↑ 堺市が誇る「あい・ふぁいる」

いろいろな自治体でこのような書式は普及してきましたが

この『リングファイル』はなかなかもらえませんよ!

不要なシートは抜いてもOK!

子どもに関わる資料をどんどんはさみましょう♪

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地域支援特別事業【おもちゃ広場】

ぴーすが、堺市から委託されている事業『あい・すてーしょん』をご存じですか?


堺市のホームページより

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障害のある児童や発達に不安のある児童の

地域における生活を支えるため、市の指定実施機関が

訪問や外来による療育、相談支援や保育所等への技術指導を行います。

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あい・すてーしょんを委託されている7法人のうち

3法人が『地域支援特別事業』を行っています。

その1つが、ぴーすです。


地域支援特別事業とは(堺市のホームページより)

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あそびの場、保護者交流の場、学習会、親子の居場所

「あい・ふぁいる」活用セミナー等の事業を行っています。

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ぴーすでは、11月より毎週水曜日に『おもちゃ広場』を開催中!

おもちゃ広場とは

・発達がゆっくりと分かったばかり
・地域の遊び場がちょっとしんどいなぁ
という「未就学の小さいお子さんと保護者」が遊びに来られる場所です。

現在、緊急事態宣言発出中ですので、参加数を制限しながら、開催しています。


広場スタッフは、安心して話ができる先輩のママのボランティア。

お子さまと遊んだり、ママの心配事を聞いてくれたり。

1/25(水)は、親子2組が参加。

入室するときには、少しためらいがちだったお子さまでしたが

後半は「キャッキャッ♪」と室内から楽しい笑い声が聞こえてきました。

次に何をするかがわかるように大きなスケジュールも貼ってあります。



家とはまた違う空間で、安心してお子さんに遊んでいただき、

お母さんが少し肩の力が抜ける、そんな場所であるように努めております。



このブログをご覧になって興味を持たれた方は、

初回来所の前にお電話にてご予約をお願いいたします。!

予約電話番号:072-250-9060

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ぱれっと【1/23(土) 新春:子育て・教育セミナー】

この日は今年初のセミナーを完全 オンラインで開催!

テーマは

「発達に課題のある子の自立に向けた支援

~子どもの将来を見据えて『今』取り組むこと~」

33名の方にご出席いただきました。

講師は、幼児~成人までの

あらゆる年代の支援経験をお持ちの渡邊元嗣先生


ぴーすでも発達検査や思春期以降の居場所『しゃべり場』で

お世話になっている先生で

そのあたたかなまなざしや語り口調が大好評の先生です。



発達に課題のある子を育てる親は

子どもの将来がとにかく不安…。

何をめざし、何に価値を置いて育てたらよいのか

悩むことも多いかと思います。


セミナーの中では、最近よく耳にする

「インクルージョン」「インクルーシブ」ということばの解説をはじめ

「発達障害」についての考え方を詳しく教えていただきました。


「障害」は「環境」との関わりで生じるもの…

その子を変える前に、その子を取り巻く大人たちが変わらなければなりませんね。


「人が生きる意味」や

「大人として『気になる子』に関わる意味」についてのお話は

心に深く突き刺さりました。


そして「自分らしさ」満開で、活き活きと自立した生活を送っておられる

先生の教え子お二方の事例は、とても参考になるとともに、勇気を与えられました。


自立した社会生活を送る力を身につける上では

学校や家庭で「教科学習」が重視されている現状の問題点が指摘されました。

「社会的・実用的スキル」「意欲」「主体的な行動」

「自己効力感」「複数の参加する場」…

いくつかキーワードがありましたが、

幼児期からの大人の関わり方が、本当に大切であることを再認識しました。



といっても、絵に描いたように簡単にいかないのが子育てです。

親たちも気持ちを共有できる場所を見つけて

いろんな人と支え合いながらがんばっていきたいものです。

ぴーすでも、そのような機会や場を設けていますので

今後ともどうぞご利用くださいね。



参加された方の感想です。

「共感する箇所が多く涙が止まりませんでした」

「子どもの特性との向き合い方、非常に深く感銘を受けました」

「学校や周囲のことばに惑わされてしまいがちでしたが

親はぶれることなく『オリジナル型発達児』をめざしたいと思います」

「好ましい行為を言語化することを少し意識し、明日から支援に頑張りたいと思います」

「社会生活における我が子へのリスクが大きい。

と知らず知らずのうちに不安になり、子供のままを認める事に背いていたように思います。

子供への対応の仕方を自分自身で見直したいと思います」



アンケートの中に

「手帳の取得がない場合の事例を聞きたい」というご要望がありましたので

少し説明しておきます。

例えば、就労支援のひとつである

「就労移行支援」(「障害者総合支援法」に定められた障害福祉サービスです)は

手帳の有無に関わらず、医師の診断があれば利用できます。

「障害枠」で就職するか「一般枠」で就職するかは

求人の条件も見ながらじっくり検討して決めることになります。

障害学生に対して、就労支援に取り組む大学も増えてきましたし

就労支援も障害者雇用も、これからどんどん発展していくことと思います!


最後に、セミナーで紹介された

日本の知的障害児の教育・福祉の先駆者「石井筆子」さんに関する書籍を掲載しておきます。

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ぱれっと プログラム中止のお知らせ

大阪府全域を対象に「緊急事態措置」が発出されたことで

堺市より、地域活動支援センターへ通知が届きました。


この通知の内容より、ぱれっとでは

令和3年1月17日から緊急事態措置が終了するまでの間、

プログラムの中止、延期、開催方方法の変更(書面開催、WEB開催)

をすることになりました。


以下のプログラムを中止いたします。

1/19(火)わくわくワーク

1/20(水)情報カフェほっと

1/23(土)しゃべり場

2/2(火)わくわくワーク

2/5(金)ぽかぽか工房

2/6(土)マラソンクラブ

情勢によりましては、この後も中止になる可能性がございます。


プログラムのご利用を楽しみにされていらしゃる皆様には

大変申し訳ございませんが、ご理解・ご協力をお願いいたします。


なお、1/23(土)のセミナー

「発達に課題のある子の自立に向けた支援」

~子どもの将来を見据えて「今」取り組 むこと~

は、完全オンラインでの実施とし、予定通り行います。


また、居場所としての利用は変わりなく、ご利用いただけます。

不明点などは、お気軽に、お電話等でお問い合わせください。


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ぱれっと【1/15(金)ぽかぽか工房』

参加者は4名で、2つの作業をしてくださいました。

★「ぴころ・春の壁面」構想
これまでに使って保管してあるパーツを生かしたい!との意見が一致。

具体的には
・立体折り紙の桜の花
・春の昆虫たち
・雪ん子たちは春の妖精に!
・夏のひまわりの葉っぱは四つ葉のクローバーに変身

バックは白壁。全体をラウンド型にして新しい雰囲気にしてみよう♪

などなど、床にパーツをレイアウトしながら

「これ、かわいすぎるー」など

春が来たみたいに明るく盛り上がったそうです。

構想だけのつもりが

なんと‼︎ 早くも春の壁面が完成してしまいました。

実際に貼り替えるのは、3月19日を予定しています。


★「むすんでひらいて」ペープサート作成
見本どおりに作り始めています。

歌に合わせて、手の動きが変わっていき

最後は上に〜!バンザイのポズになるように、仕上がるそうです。


皆さんの熱のこもった様子がとっても伝わってきました。

ステキな作品をありがとうございます。

今年度もよろしくお願いいたします(*^-^*)

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ぱれっと【1/12(火)わくわくワーク】

1月12日(火)のわくわくワーク。

おもちゃクリーニングをしました。

参加者は2名。

おしゃべりいっぱいしながら、とても楽しく作業できました。

3学期が始まり、今年度もあと2か月ちょっとです。

でも、学校という大きな環境で頑張っているお子さんと

それを見守っているお母さんにとっては

「やっと3学期!」

「1・2学期いろいろあったなぁ…」という時期でもあります。

今回の参加者は、地域の小学校の支援学級在籍のお子さんのお母さんたち。

作業をしながら、学校のことが話題になりました。

「それ、わかる!」「あるある。ウチもそう!」

と、盛り上がったのですが、

「こういう話、普段は他の保護者さんとはできないのよね」

支援学級の保護者同士で話す機会って、ほとんどない。

ほんとは、誰かに話したかったり、知りたいことがあるんだけど・・

とのこと。


そこで話に出たのが「あたらしい風の会」。

「あたらしい風の会」は

堺市の支援学級在籍の子どもの保護者で組織している親の会なのですが、

お二人とも知らなかったので

急遽、風の会スタッフでもあるぴーす職員にきてもらい

どのような活動をしているかなど説明してもらいました。

「あたらしい風の会」のほかにも

ぱれっとには、いろいろな団体・機関のパンフレットも置いています。

その中からお二人には

「あたらしい風の会」の分を持って帰っていただきました。

パンフレットは、団体・機関ごとに、引き出しに入っています。

興味のある方は、お立ち寄りの際に、ゆっくり見てくださいね。


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ぱれっと【1/8(土)のしゃべり場】

ぱれっと、今年初めてのプログラムは、しゃべり場!

参加者は6名。

恒例の「ミーティング」では就活中のSさんの話や、

メンバーさんの正月お話が聞けました。

自由タイムは

何か一つのことをみんなでしようか!いう提案があり

「七並べ」をしました。

最初はしぶしぶ参加の方もおられましたが、やってみると盛り上がるものですね♪


コロナ禍で、しんどい時期が続きますが

予防と工夫をしながら

笑顔で過ごす時間を大切にしていきたいと思います。

皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします☆彡

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ぬくもり広場、2021年の活動開始!

新年、初めての集まりは『ぬくもり広場』のスタッフ会議です。

『ぬくもり広場』とは、ぴーすの市民活動を行っているところ。

活動の担い手は、「障がい児者のお母さん」たちです。


令和3年1月6日(水)

活動をとりまとめるスタッフが集合し

昨年4月から12月までの活動を振り返り、次年度に向けての方針を話し合いました。

まずは、昨年の振返り。

「こんな良いこと、あったよ!」

「この場面、素敵だった♪」

という風に、それぞれが印象に残ったことを発表しあいました。

みんな言いたいことは山ほど!

それをホワイトボードにいっぱい書いて・・

ぴーすならではの良さを、改めて確認しあいました。

全体を振返ると「今年もボランティアさんが増えたね~」と嬉しい確認。

年齢も、子どもの障害も、バラバラだけど

ぬくもりで、みんなと一緒に活動すると

同じ目線で話ができる

しんどいのは自分だけではない・・と安心できる

家で一人で過ごすより、ちょっぴり充実感☆

帰る時には、不思議と軽い気持ちになれる

繰り返し参加するボランティアさんたちが、どんどん元気に・おしゃれになっていく!


そんなお母さんたちの姿が、スタッフの励み!

振返りで出た、たくさんの「ステキな場面」を

次年度もっと広げようね!という話で、会議はおわりました。

この後も、いろんな人にイキイキと活動していただけるよう

スタッフ一同頑張りたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします!





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あけまして おめでとうございます

地域活動支援センターぱれっと

令和3年は、本日より活動開始です。

旧年中はお世話になりました。

今年もよろしくお願いいたします。

交流室に、ソファを置きました。

おもちゃで遊ぶお子さんをゆっくり見守りできます。

皆様のお越しをお待ちしております。

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良いお年をお迎えください!

いつもNPO法人ぴーすをご利用いただき、ありがとうございます。

ぴーすの冬季休業は、

12月29日(火)~1月3日(日)

です。

●休業期間中の対応について

電話:留守番電話

メール:受付のみ

休業明けより順次対応となります。

皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、

ご理解のほどよろしくお願いいたします。


1月  4日(月):以下の事業所は営業開始(サービスは翌日から開始)

・ぴーすの児童デイぴころ、ぱんだ、あぽろ

・ぴーすの支援プランセンター


1月  5日(火):全事業通常通り(以下の2つも営業開始)

・支援グッズのお店「ぽっしぇ」

・地域活動支援センター「ぱれっと」

●メールニュース「ふぁにぃ」は、1月5日(火)より配信いたします。


今年も、さまざまな皆様にご理解・ご協力をいただき、ありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

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ぱれっと【12/26(土)しゃべり場】

ぴーすの【地域活動支援センターぱれっと】

年内、最後のプログラムは、しゃべり場。

参加者は8名。

12歳から60代まで幅広い年齢層でした。

ミーティングのみ、全員参加ですが。

それ以外はフリースタイル。

自由に過ごせるプログラムです。


キーボードを弾いたり、歌ったり、踊ったり♪

この日は星型の折り紙を上手に折られる、Mさんが先生になり

希望者で折り紙体験をしました。

盛り上がりました!(^^)!

年齢や性別を超えて、無理なく過ごせる優しい空間を

これからも作っていきたいと思います。


年明けのしゃべり場は1月9日(土)です。

お正月の出来事などお話できたらいいなぁと思います。

皆さま、良いお年を~!

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ぱれっと【12/15(火)わくわくワーク】


2020年もまもなく終わり。

おしゃべりしながら、手作業をする『わくわくワーク』

年内最終のこの日は、参加者4名で

ミニ図書館の整備をしました。

図書カードと実際にある本を、1冊1冊、丁寧に照合。


きれいに整いました♪

気持ち良い~!

わくわくワークの皆さん、ありがとうございました。


ミニ図書館は、ぱれっとの交流室にあり

どなたでも利用できます。

障がい特性を勉強する本、当事者の書いた本、障がいに関する漫画など

いろいろ用意しています。

今年は古い本を処分したため、今はちょっぴり少な目。

年明けに新しい本を購入予定です。

「この本、置いてほしい!」のご希望あれば

ぴーすまでご一報を♪







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ぱれっと【12/19(土)鉄道クラブ】


参加者は3家族、8名でした。

今回はプラレールを少し組み始めた頃に

K君がぽっしぇにやってきて

【ヨギボー】を発見!!!

そこから、ぽっしぇで体験会

珍しい感覚に大興奮(( ´∀` )

そんなに楽しいなら・・と

ヨギボーを、交流室に移動させてみました。


すると

テーブルに置いた電車を、多方面から眺めて遊ぶ子も

鉄道の体験ができるTVゲームがお気に入りの子も

ヨギボーに夢中に・・(笑)。

珍しい体験を

楽しんでもらえてよかったです。






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