7月の地域交流カレンダー

(^0^)ノ 6月中旬より、3ヶ月ぶりに一部サークルが再開いたしました!
今後も感染予防をしっかり行い、サロンのより良い環境に努めます。マスク着用・手洗い・消毒液使用のご協力よろしくお願い申し上げます。
なお、吹き矢・歌サークル・麻雀・うたごえ喫茶・ほーぷマルシェの開催につきましては、10月からとさせていただきます。


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(^^)地域交流のお問合せ、各サークルへのご連絡は、平日13~16時の営業時間内にお願いします。午前中は留守番電対応になります。
TEL370-2561

Filed under: お知らせ — 55hope 1:33 PM  Comments (0)

6月の地域交流カレンダー

サロン営業再開のお知らせ
コロナウィルス対策により、長い間お休みを頂いておりましたが、6月1日(月)より営業を再開いたしましたのでお知らせいたします。一部のサークル・行事の今月開催は見送られております。順次再開いたしますのでご了承ください。休業期間中は、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんでした。皆様にお越し頂く事を心よりお待ち申し上げております。


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(^^)地域交流のお問合せ、各サークルへのご連絡は、平日13~16時の営業時間内にお願いします。午前中は留守番電対応になります。
TEL370-2561

Filed under: お知らせ — 55hope 11:05 AM  Comments (0)

新型コロナウィルス感染拡大防止のためのサークル・行事等の中止のお知らせ

4月13日NEW!

緊急事態宣言発令を受けまして、4/ 12(日)~5/6(水)に予定されていました、ほーぷサロンにて開催のサークル、行事については開催を中止いたします。また、同期間の会場貸しについても中止いたします。

尚、中止の期間については、今後の情勢を見て、延期することもございます。適宜、当会ホームページにてご案内させていただきますので、ご確認くださいませ。

また、介護事業(デイサービス、訪問介護、居宅介護支援、訪問援助事業、ミニデイ)につきましては、厚生労働省、堺市介護保険課の通知に従い、感染予防について万全の対策を取りまして、通常営業させていただいております。何かご不安な点がございましたら、各事業管理者までお問合せください。

Filed under: お知らせ — 55hope 5:09 PM  Comments (0)

ボランティアさん募集!


ボランティア登録をして、定期的にボランテ ィアとして活動してくださる方を募集してい ます。
現在、19名の方が登録され、それぞれの得意分野で活躍されています。
この度、右記のボランティアさんを募集します。
お気軽にご応募ください。

地域交流サロン
担当:松本
TEL:370-2561

デイサービス
担当:石川
TEL:203-5880

Filed under: お知らせ — 55hope 3:57 PM  Comments (0)

春の寄付キャンペーン!

日頃は、私共の活動に賛同いただき、資金での援助を賜り、誠にありがとうございます。お陰様をもちまして、今年度は、2020年2月20日現在、81名の方に、841,850 円のご寄付を頂戴しております。

毎年、認定NPO法人の申請を目指して、3,000円以上のご寄付を年間100名の方にいただけますように、案内させていただいております。
今年度は、あと27名の方にご寄付をいただきますと、目標を達成できます!
何とぞご協力をお願い申し上げます。

<なぜ、認定NPO法人を目指すのか?>
個人及び法人が認定NPO法人に寄附を行った場合に、税制上の優遇措置が適用されます。
寄附してくださった方の税金が少しでも免除さ れることを願って認定NPOを目指しています。

賛助金の主な使途
1)活動拠点の施設維持費用
2)地域の福祉に貢 献できる人材育成のための費用
3)ボランティア・インターンシッ プの受け入れのための費用

☆珈琲工房まめ福さんのコーヒーを先着100名様にプレゼント☆

春の寄付キャンペーンとして、賛助金をくださった方に、私たちと同じワーカーズ・コレクティブの仲間であるコーヒー焙煎ワーカーズ珈琲工房まめ福さんのワンドリップコーヒーをプレゼントいたします。

NPO法人福祉ワーカーズほーぷ
TEL370-2561

Filed under: お知らせ — 55hope 3:42 PM  Comments (0)

研修報告「協同労働でつくる協同組合型地域社会づくり」

「協同労働でつくる協同組合型地域社会づくり」というテーマで 全国のワーカーズ・コレクティブが集まり、学んだ2日間でした。
全体会では、2015年をピークに人口が減少していく「人口 減少社会」での持続可能性についての提案がなされました。
分科会では、労働者協同組合法、ワーカーズ・コレクティブの 配送、共に働く、共にたすけあって暮らす、食でまちづくりなど 分野別に分かれての報告、検討が行われました。
人口減少社会においては、いわゆる強者が弱者を 支えるという図式は期待できない。
そこにおいて、今まで弱者と呼ばれていた人達の存在感が増してくることが想像されます。
誰もおいてきぼりにしないで共に働き、共に暮ら す社会とすることで、皆が救われていく未来を模索しているように感じま した。
参加した分科会での「テキトーな働き方のすすめ」報告の中で、~「働くこと」が持つ力の大きさに驚き、学ぶ~
ゆとりが持てるテキトーさが存在する ならもっと良い~という言葉に共感しました。
生き方を大事にする働き方を考えていきたいです。

(中島)

研修報告「ワーカーズ・コレクティブ 全国会議in愛知分科会4」

←右:代表の森田さん 左:松本眞実
東京都小金井市「NPO法人 地域の寄り合い 所また明日」代表理事 森田眞希さんのお話しを聞きました。
「また明日」はアパートの1階5戸分の壁を取り払った、長屋のようなユニークな造りになっています。

認知症専門デイサービス、保育所、地域への開放スペースが一緒になった運営をされています。
世代を越えた交流の中で、子どもの存在がお年寄りの笑顔を引き出し、お年寄りが育児ママの緊張を緩めてくれます。
放課後の小中学生も立ち寄ります。

(松本眞実)

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